ゴルフ、飛ばし屋になるために。

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     ゴルフ、飛ばし屋になるために。

久しぶりにゴルフに行った僕は、ゴルフクラブの進歩にビックリ!! これは本腰を入れて練習しないとアカン、それから始まったゴルフ練習の記録と、全盛期だったあの頃の思い出を綴るブログです。

女王不動トップタイ、藍、桃、さくら、も大活躍!!




メジャーの舞台で日本勢が大活躍している。

米女子ツアーの今季メジャー最終戦、全英リコー女子オープンは英国のサニングデールGCを舞台に現地時間の1日、第2ラウンドの競技を行った。前日2位タイにつけた不動裕理はこの日、10番パー5でセカンドショットを約1.5メートルに乗せるスーパープレーでイーグルを奪うなど好調を維持。通算10アンダーまでスコアを伸ばし、韓国の賞金女王・申智愛(韓)と首位を分け合った。

宮里藍は通算7アンダーで、前日の13位タイから6位タイに順位を上げている。
4年前に予選落ちを喫し涙したサニングデールの地で、今回はうれし涙を流せるか?


15番まで9アンダーだった、上田桃子は上がりの3ホールで痛恨の連続ボギーで9位タイに後退してしまった。
持前の根性で挽回なるか。

横峯さくらは通算1アンダー46位タイで予選を通過した。 勢いに乗れば大逆転もありえるぞ!!

女王不動に、3人娘の活躍で全英リコー女子オープンから目が離せないぞ。 

オリンピックの前に頑張れニッポン!!

2008年全英オープン 残念ノーマンは3位

【サウスポート(英国)20日時事】男子ゴルフのメジャー第3戦、全英オープン選手権は20日、当地のロイヤルバークデールGC(パー70)で最終ラウンドを行い、前日2位のパドレイグ・ハリントン(アイルランド)が69で回り、通算3オーバーの283で2年連続2度目の優勝を遂げた。
 
 首位に2打差でスタートしたハリントンは前半で3打落としたが、後半は17番のイーグルなどで4打巻き返し、混戦を抜け出した。オーバーパーでの優勝はカーヌスティで行われた1999年大会以来。 


2位に2打差の2オーバーでスタートしたノーマンが、1番から3番まで連続ボギーを叩き5オーバーに後退。同じ最終組でラウンドしたパドレイグ・ハリントン(アイルランド)は、ノーマンとは対象的に6番まで堅実にパーセーブを繰り返し単独首位に浮上。ところが、7番で短いパーパットを外すと、9番まで3連続ボギー。前半9ホールを終えた時点ではノーマンが再び単独首位となった。

上位選手がスコアを崩す展開で、優勝争いに急浮上したのは地元イングランドのイアン・ポールターだった。8オーバーの9位タイからスタートしたポールターは、スタートで2連続ボギーを叩くが、9番、11番、そして難度の高い16番でバーディを奪い7オーバーフィニッシュ。この時点で首位タイまで浮上していた。

後半に入ると最終組の2人に再び新展開が待ち受けていた。10番でノーマンが再びボギーを叩いたのに対し、ハリントンはティショットを左サイドのラフに入れながらもパーをセーブ。ハリントンは続く11番もピンチを凌ぐと13番でこの日初めてもバーディを奪いガッツポーズを見せた。一方ノーマンは12番、13番と連続ボギーを叩き、ハリントンとは3打差がついてしまった。

しかし、まだまだノーマンの最年長メジャー制覇の野望は続く。
頑張れホワイトシャーク

全英オープン グレッグノーマン飛躍




グレッグノーマンが久しぶりに全英オープン<全英オープン 3日目>◇19日◇ロイヤルバークデール(7,180ヤード・パー71)
での優勝争いでトップにたった。

復活した“ホワイトシャーク”のメジャー史上最年長優勝(53歳)に期待がかかる。

まだまだノーマンも飛ばし屋だね。 ワクワクするよ!!

飛ばし屋 タイガーウッズ





飛ばし屋といえば現在では、やはりタイガーですよね。
下半身と上体の筋力の強さとスピードが素晴らしいですね。
もうすぐ始まる全米オープンでも優勝争いをするのでしょうな。

古閑美保が日本記録発進

今季女子プロ初戦の、ダイキンオーキッドレディス第1日(7日、沖縄・琉球GC=6384ヤード、パー72)で古閑美保が63の最初ストローク日本女子記録(ツワーでは具玉姫の62が最高)を達成した。



真ん中のスタートボタンを2回クリックすりと始まります。

今オフでは自転車で足腰を鍛えに鍛えた!! おかげで太ももがパンパンになるほどで、一部では「太もも女王」とからかわれた程だ。
しかしその効果は抜群で、飛距離が10ヤードは伸びた、という事だ!!

やはり飛距離アップには足腰の強さが重要なポイントを占めているのだな、と再確認するいエピソードです。

上田桃子、横峯さくら、宮里藍、の3人娘に加えて4強時代 の到来ですね。

マスターズ2008

最も記憶に残る最高峰のトーナメント、それが「マスターズ」

ゴルフファンが待ち望んだ、年に1度のゴルフの祭典が始まる。
2008年度のメジャー第1戦「マスターズ」が、4月10日(木)から13日(日)までの4日間、ジョージア州アトランタのオーガスタナショナルゴルフクラブで開催される。
世界各地から実績あるトッププレーヤーのみが出場を許される、まさに"マスター オブ ゴルフ"が一堂に集う最高峰のトーナメントなのである。
過去の優勝者には、今や伝説として語り継がれる往年の名プレーヤー、そして現役最強のプレーヤーたちが名を連ねている。
最多勝利数6勝を誇るジャック・二クラスを始め、4勝のアーノルド・パーマー、そして同じく過去4勝を挙げ、今年単独2位となる5勝目を目論むのが、現役最強のゴルファーの1人であるタイガー・ウッズだ。
前哨戦の「WGC CA選手権」でも優勝を飾っており、「マスターズ」制覇へ最も近い存在であることに疑いの余地はない。
何時かは我が若きホープ、石川遼くんが出場して活躍することを心待ちにしますヨ。

レディータイガー上田桃子

米女子ゴルフツワーデビュー戦のSBSオープン(ハワイ)で5位と健闘した上田桃子プロ。
初戦からの優勝争いをしたことで注目を浴びたが、二日目までのドライバーの平均飛距離も260.25ヤードで全体の5位にランクされた。
その飛距離と日本人ギャラリーを大量に引連れてプレーする姿に、会場のボランティアからは「ジャパニーズレディータイガー」という声も掛かった。
飛距離も一流と認めたられた桃子ちゃん。
今年もやってくれそうだね。

昭和飛ばし屋列伝V

飛ばし屋の代名詞と云えばジャンボ尾崎こと、尾崎将司でしょう。
一緒にランドした、アメリカの飛ばし屋デイビスラヴU世が「大して大きい身体では無いのに(デイビスは190p超えの長身)何故ジャンボと
いうのかと思ったが、その球筋と飛距離を見てわかったヨ、ジャンボ機のジャンボだったんだネ」と云わせた程のインパクトがあったのです。
オープンスタンスからコンパクトなバックスイングに大きなフォローという独特のスイングも魅力の一つでした。
テーラーメードのメタルから、ブリジストンのジョンボシリーズのクラブは常にベストセラーを生んでいました。
また、飛ばす事だけではなく、小技も上手く、度々見せ場を作っていましたね。
あの頃のゴルフは面白かったな、、、、

プロ2戦目、遼くん大躍進!!

<男子ゴルフ:パールオープン>◇2日目◇9日◇米ハワイ州パールシティー、パールCC(パー72)でプロ転向2戦目の石川遼(16=パナソニック)が5バーディー、ボギーなしの67で回り、暫定8位に浮上した。
パットがさえた石川は「インパクトの後に、フォロースルーでヘッドを出そうとしたら良くなった」とにっこり。
ホールアウトした中でのトップは通算8アンダー。
遼くんは、3打差まで追い上げて「明日も自信を持ってグリーンに臨める。優勝を狙います」ときっぱり言い切った
イヤー、明日が楽しみです!!

遼くんのプロデビュー戦、結果は

遼くんのプロデビュー戦となった、男子ゴルフの全英オープン選手権予選は5日、当地のザ・レークスGC(パー73)で行われた。
16歳の石川遼は、36ホール通算4オーバーの150で41位に終わり、本戦(7月17〜20日、英ロイヤルバークデールGC)出場権を獲得できなかった。
われらの遼くんは、前半の18ホールを4バーディー、3ボギーの1アンダー、72で回り、10位につけた。
しかし、後半の18ホールではショットが乱れ、3ダブルボギーなどで78と崩れた。
石川は1月10日にプロ転向を表明。同月29日に現地入りし、調整していた。 

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